あそこの毛を薄くしたい@何していいのか分からない女性へ

「あそこの毛がボーボーなので手入れしたい!」という女性が年々増えています。

エステの脱毛プランにvラインが入っているのを目にされませんか?女性の関心が強いからこそ広告に入るわけです。

 

いざ、あそこの毛をきれいにしたいと思っても、エステに通うのは恥ずかしいし、お金がいくらかかるか分からないし、勧誘されても嫌だなと不安になるケースも多いです。

 

自分で何とかしようと決意しても何をすればいいのか分からない・・・

 

このような女性が多くおられます。たしかに脇や腕のムダ毛処理はいつもやっているけれど、あそこの毛はしたことないし、他の人がどうしているかなんて、聞くにも聞けません。

 

このブログでは、剛毛女でもあそこの毛を薄く柔らかくできたことを伝えるのが目的で日々更新しています。

というのも、自分が手入れを始めたばかりのときは何の情報もありませんでした。

 

今ほど毛の手入れする女性も少なく、せいぜいビキニのはみでる毛を剃りましょうぐらいの情報しかありませんでした。

 

わたしのほしかった情報は水着ではなくて裸になったときに恥ずかしくないように、あそこの毛を手入れする方法でした。

自分では手入れしているつもりでも彼氏に「手入れしないの?」と言われるし、友達と温泉旅行に行っても自分の毛が濃いなと恥ずかしくなった過去がありました。

 

そこで、わたしと同じように悩んでいる女性に薄く柔らかくできた方法をお伝えすること。

そして更新を続けながら常に最新の情報をご提供することにしました。

 

基本的な方法は変わらないと思いますが、肌にやさしいカミソリがでたとか、そういう道具の情報をアップデートしてます。

 

あそこの毛を初めて手入れする人、自分でやってみたけど上手にできなかった人。どちらの方がご覧になってもいいように記事を書くようにしています。

全部の毛を剃るのではなくて一部の毛を残しつつ、全体的に薄くしたい女性におすすめです!

 

はじめに全体感を把握するためにデリケートゾーンに抑毛剤を使ってみた@陰毛は薄くなるか?という記事から読み始めてください。

シッククアトロ4フォーウーマントリムスタイル【感想と使い方】」という記事では、ヒートカッターや脱毛器を使わずに手入れする具体的な道具と方法をまとめました。

 

ビキニラインよりもIラインの毛の手入れが難しいです。詳細は「Iラインのカットをする前に女性に読んでほしい記事」を読んでもらうとして、自然な仕上がりを目指す必要があります。

 

あそこの毛の悩みは「濃さ」だけなく「硬さ」もあります。ゴワゴワの毛をフワフワにしたい人には「かたいアンダーヘアを柔らかく@剛毛女でも効果があった方法」も読んでほしいです。