陰毛の自宅処理で女性が気をつけるべき3つのポイント

陰毛を自宅処理で薄くすることができました!しかし、そこにたどり着くまではとても長い道のりでありました。そもそも、女なのに剛毛体質な時点で他の人よりも不利です。

さらに陰毛の自己処理で難しいのは全部を剃れば終わりではない。ここが一番大変なところで特にIラインが残す部位ですから仕上がりが不自然だと非常にはずかしいところです。

もし、あなたが生理中のむれを軽減したいという理由で手入れするなら、さほど見た目にこだわらなくてもいいかもしれません。そうではなくて「友だちと温泉に行くから」とか「彼氏とエッチする」こんなカンジで自分以外の誰かに見られることを気にしているなら見た目は重要!

特に男性に陰毛を見られることを意識しているなら、自然さを演出する。お手入れで一番気をつけないといけないポイントになるところです。というのも、男性は女性(特に彼女)に対してキレイな存在であってほしいと願います。

その例として、一昔前の話しになりますが、「アイドルはトイレにいかない」と男性ファンは思っていた(思おうとしていた、想像なんてできない)伝説があるそうです。

現実と理想のなかを行き来するのが男性なんですね。その点女性は現実主義的なところが強いので男性に気持ちになるのは難しいとされています。これが逆も同じなんですが、この差を感じることはいろいろあると思います。

話しをもとに戻しますと、自分の彼女が毛の処理をしている姿を男性は想像したくないわけです。見ただけで「コイツ処理してる」と感じさせるような陰毛はマズイわけです。

かといって、ボーボーのままでokなわけはありません。多くの男性が自分の彼女の陰毛をお手入れしてほしいと感じているという統計をananで目にしました。繰り返しまずがボーボーはまずいです。

 

ポイントをまとめると・・・
1.あそこの毛がボーボーでゴワゴワな状態は男性からみると印象がよくない(その理由は女性を美化するところが、程度の差はあれ男性脳にはあるから)

2.サロン脱毛に通わず陰毛を自宅処理することは可能だが、不自然な仕上がりになることが
多い。カミソリの使い過ぎでビキニラインが肌荒れしたり、毛抜きの失敗で埋もれ毛ができて苦労している女性が多い。

3.陰毛の自宅処理は可能!

わたしがしているお手入れ方法は数々の失敗を繰り返して成功したものです。剛毛体質な自分で何とかなったものなので、同じように悩んでいる人がいたら役に立つかもしれないと思い公開しております。

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